Yohkoの“はごろも通信”

宇宙 創造 ライトボディ 性魔術

【エソテリックとメソテリックとエクソテリックについて。秘儀伝授とは。】

【エソテリックとメソテリックとエクソテリックについて。秘儀伝授とは。】

 

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海で波音聴きながら

長文タイプした。

エソテリックとメソテリックとエクソテリックについて。

秘儀伝授とは。

スピリチュアルなスクールやサークル

組織のゆくすえ。

100年前にグルジェフ

ウスペンスキーに次のように語ったそうだ。

たくさんのものをみた。

いくつもの組織をみた。

 

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☆☆☆

 


 人類の歴史について話したときに指摘したが、我々の属す人間の生活は二つの異なる源泉からくる力に支配されている。一つは惑星の影響で、それは完全に機械的で、個々人にも集団にも何気なく無意識に受けとられる。もう一つは人間の内なるサークルからくる影響で、大多数の人々は、この影響の存在と重要性に惑星の影響と同様気づいていない。

 我々の属す人類、つまり科学や文面に知られている歴史的的、先史的人類全体は、実は〈人類の外側のサークル〉だけを形成しているのであって、人類の中には他にもいくつかのサークルがある。

 だから、既知の人類も未知の人類も含めてその全体を、いわばいくつかの同心円を構成するものと考えることができるわけだ。

 内側のサークルは〈エソテリック〉と呼ばれている。このサークルは、人間に可能な最高度の発展を達成した人々によってつくられている。彼らはもっとも完成した個性を有している。つまり分轄不能な〈私〉、人間に可能なあらゆる形態の一色とその完全なコントロール、人間に可能なあらゆる知識、自由で独立した意志などをもっている。彼らは、自分の理解に反する行動をとることはできないし、行動によって表現されない理解をもつこともない。また同時に、彼らの間には何の不和も、どんな理解の相異もありえない。だから、彼らの高度は完全に協調的で、いかなる強制もなく一つの共通目標であるへと進んでいく。というのも、それは共通かつ同一の理解にを基盤としているからだ。

 次のサークルは〈メソテリック〉、つまり中央と呼ばれている。このサークルに属する人々はエソテリック・サークルに属する人々がもつあらゆる特質を有しているが、そこにはわずかな違いがある。つまり彼らの知識はもっと理論的な性格のものなのだ。これはもちろん、宇宙の性質に関する知識にもあてはまる。彼らは、たくさんのことを知っているし理解もしているが、その知識はまだ行動にまでは表れない。すなわち、彼らの知っていることは彼らのすることを上まわっているのだ。しかし、彼らの理解はエソテリック・サークルの人々の理解と全く同じように正確で、それゆえ全く同一のものだ。彼らの間にはいかなる不和も誤解もありえない。1人は他のみんなが理解するのと同じように理解し、みんなは一人が理解するのと同じように理解している。しかし前にも言ったように、この理解はエソテリックのサークルの理解に比べれば幾分か理論的なのだ。

 第三のサークルは〈エクソテリック〉、つまり外側と呼ばれている。なぜならこれは人類の内的な部分の外側のサークルだからだ。このサークルに属している人々はも、エソテリック・サークル、メソテリック・サークルの人々がもつ多くのものを所有しているが、彼らの宇宙に関する知識はもっと哲学的な性格のものだ。言いかえれば、それはメソテリック・サークルの知識よりさらに抽象的なのだ。〈メソテリック〉・サークルのメンバーは〈計算し〉、エクソテリック・サークルのメンバーは〈熟考する〉。彼らの理解は行動で表されることはないかもしれない。しかし理解の上では彼らの間に差異はない。一人が理解したものは他のみんなも理解するのだ。

 


 エソテリシズムの存在を認めている文献では、人間は普通二つのサークルに分けられ、〈エソテリック〉に対立するものとしての〈エクソテリック・サークル〉は普通の人々と呼ばれている。実際には、今示したように、〈エクソテリック・サークル〉は我々から遠く隔たった非常に高次のものだ。普通の人間にとってはこれでさえすでに〈エソテリシズム〉なのだ。

 〈外側のサークル〉は機械的な人間のサークルで、我々はそれに属し、またそれしか知らない。このサークルの第一の特徴は、これに属する人々の間には共通の理解がなく、またありえないということだ。誰もが自分勝手にさまざまに理解している。このサークルは時には〈混乱した言語〉のサークルと呼ばれる。つまり一人一人が勝手な言語で話すサークルということで、そこでは誰一人他人からを理解しないし、またしようと骨折る者もいない。このサークル内では、まれな機会や大して重要でない事柄を除けば、相互理解は不可能で、それも彼らの〈存在〉の範囲内に限られている。もしこのサークルに属している人々が〈この理解の全般的欠如を意識し〉、しかも相互に理解しあいたいという欲求をもつなら、彼らは内側のサークルの方に無意識のうちに傾斜したことになる。というのも、相互理解はエクソテリック・サークルの中で初めて始まるものであり、またそこでのみ可能だからだ。しかし、理解が欠如しているという意識は普通全く違った形で人々のところへやってくる。

 だから人々が理解できるかどうかは、理解というものが始まるエクソテリック・サークルへ入りこめるかどうかにかかっている。

 


 人類を四つの同心円として考えてみると、内側の第三のサークル、つまりエクソテリック・サークルの円周上に四つの門を想像することができ、機械的なサークルに属す人々はここを通って中へ入ることができる。

 この四つの門は前に述べた四つの道に相応している。

 


 第一の道はファキールの道、人間第一番、肉体的な人間の道、知性や心情の方はあまり豊かでない本能・動作・感覚型人間の道だ。

 第二の道は修道僧の道、宗教的な道、人間の第二番、つまりは感情的な人間の道だ。知性と肉体はそれほど強くない。

 第三の道はヨーギの道だ。これは知性の道、人間の第三の道だ。心情と肉体はそれほど強くはない。でないとそれらはこの道での障害物になりうるからだ。

 これら三つの他に第4の道があり、前の道のどれにも進めなかった人もこの道なら進むことができる。

 最初の頃は三つの道、つまりファキールの道、修道僧の道らヨーギの道と第4の道との違いは、前の三つは、歴史上の長い期間、ほとんど変化することなく存続してきた恒久的形態に結びついているという点にある。これらの集団の基礎は宗教だ。ヨーギのSchoolがあるところでは、それは宗教的なスクールと外見上ほとんど違わない。また歴史女のさまざまな時期にファキールの種々の共同体や教団がいろいろな國に存在したし、いまだに存続している。これら三つの伝統的な道は、歴史の範囲内にある〈恒久的な〉道なのだ。

 


 二、三千年前には今はもう存在していない他の道もあったのだが、今あるいくつかの道は互いにそれほど隔たってはおらず、非常に接近している。

 第四の道は次の点でこれら新旧の道とは異なっている。つまり、それは決して

恒久的な道ではないという点だ。それはいかなる一定の形態ももたないし、それに結びついた集団もいない。それはいくつかの独自の法則に支配されて現れたり消えたりするのだ。

 第四の道は明確な重要性をもつ〈ワーク〉を伴わずには決して存在しない。それは必ずある〈企て〉を伴い、その企てのまわりに、またそれとの関連においてのみ第四の道は存在しうるのだ。このワークが終われば、つまり設定された目標が達成されれば、第四の道は消滅する。すなわの場所から消え、その形態も消えてしまうのだ。たぶん別の場所で違ったかたちで存続するだろうが。だから第四の道はのスクールは、もくろまれた企てに関わるワークをやりとげるのに必要な場合にだけ存在する。教育や指導のためだけに独立してしてスクールとして存在することは絶対にない。

 


 第四の道では、いかなるワークにおいても機械的な助力は不要だ。第四の道で何をするにせよ、有益なのはただ意識的なワークだけだ。機械的な人間は意識的なワークをすることができないので、この種のワークを始める人の最初の課題は、意識的な助力者を獲得することだ。

 第四の道のスクールのワーク自体、非常に多様な形態と意味をもちうる。生の普通の状態の真只中にあっては、人間に残された〈道〉を見出す唯一のチャンスは、この種のワークの始まりにめぐり合うかどうかにかかっている。しかしそのチャンスも、それを生かす可能性もともに、さまざまな状況や条件次第である。

 遂行中のワークの目標をつかむのが早ければ早いほど、彼自身、ワークにもっと役立つようになり、また彼自身がそこから得るものも多くなるだろう。

 しかし、ワークの基本的目標がいかなるものであろうと、スクールはワークが続く間しか存在しない。ワークが終わればスクールも閉鎖される。すでにワークを始めている人は、その活動舞台を離れるわけだ。スクールから学びうるものを学び、その道を進み続ける可能性を見出した者は、個々それぞれにいろいろな形でワークを続けることになる。

 しかし時には、スクールが閉鎖されるとき、ワークの〈まわりをうろつき〉、その外観をながめ、〈しかもワーク全体をこの外観から〉しか見ていなかった人々が大勢のとり残されるということが起こる。

 自分自身に、あるいは自分の結論や理解にいかなる疑いも抱かないので、彼らはワークを続けることを決心する。そのために新しいスクールをつくり、自分たちが習ったことを人々に教え、自分たちがされたのと同じ約束を彼らにする。しかし当然、これらはみな上っ面のまねでしかない。しかし歴史を振り返ってみると、どこでホンモノが終わり、どこから模倣が始まっているかを区別するのはほとんど不可能だ。厳密に言えば、さまざまなオカルト、フリーメイソン錬金術などのスクールについて我々の知るほとんどすべてのものが、この模倣に関係している。我々は実際、本当のスクールについて、そのワークの成果以外は何も知らない。いや、それさえ、真のワークの成果を偽ものや模倣から区別できたときに初めて知ることができるのだ。

 


 しかし、そんな偽エソテリック組織も、エソテリック・サークルのワークや活動に何がしかの役割を演じている。つまりそれらは、完全に物質的生活にひたりきった人類と、ある一定数の人間の教育に関心をもつスクールとの間の仲介者なのだ。スクールは、自らが遂行する〈宇宙的〉性格のワークのためと同様、自身の存続のためにこの教育に関心をもっている。エソテリシズムという観念そのもの、あるいは秘儀伝授〈イニシエィション〉という観念は、ほとんどの場合偽エソテリック組織あるいはスクールを通して人々に届く。だから、もしこういった偽エソテリック・スクールがなかったら、大多数の人々は日常生活を超えた深遠なるものの存在については何一つ聞いたり学んだりする可能性はないだろう。というのは、真理はその純粋な形においては彼らには手の届かないものだからだ。ニンゲンの存在〈ビーイング〉、とりわけ現代人の存在〈ビーイング〉のもつ多くの性質ゆえに、真理は〈うそという形でしか〉人々に届かない。この形でしか、人は真理を受けいれることも消化吸収することもできないのだ。純粋な真理は、消化できない食物なのだ。

 


 また時には、一片の真理が変化を受けないまま、偽エソテリック運動や教会宗教、オカルトや神智学のスクールの中に見つかることがある。たとえば、その文書、儀式、伝統、そのヒエラルキーの概念、ドグマ、規律などの中に残っているかもしれない。

 エソテリック・スクール、つまり〈偽エソテリックではないスクール〉は、東洋のどこかの国に存在しているだろうが、普通の僧院や自院を装っているために見つけるのは難しい。チベットの僧院は、普通、高い壁で区切られた、四つの同心円、つまり四つの同心円状の中庭をもつ形に建てられている。インドの寺院、特に南インドの寺院も同じ形に建てられているが、ただ円ではなくて四角形になっている。普通信者たちは、また時には例外的に他宗教の人やヨーロッパ人も、外側の第一の中庭に出入りする権利を有している。第二の中庭に出入りする権利は特定のカーストの人々や特別の許可をもつ者に限られている。第三の中庭への出入権は寺院に属する者だけに、第四の中庭への権利はバラモンと僧侶だけにある。この種の組織はわずかの違いこそあれ至るところにあり、それがエソテリック・スクールが知られることなく存在するのを可能にしているのだ。僧院が一ダースあれば、そのうちの一つはこの種のスクールだ。、しかし、どうやって見分けられるだろう。もし中に入れたとしても第一の中庭までだし、第二の中庭には弟子しか入れない。だから君たちはその中を知ることはできない。彼らは特別なカーストに属していると君たちは告げられるだろう。第三、第四の中庭に関しては何一つ知ることはできない。また事実、あらゆる寺院は同じ順序をもっていることを君たちは目にすることができる。だから、言われるまではエソテリックの寺院、僧院と普通のそれを識別することはできない。

 


 偽エソテリック組織を通して我々に届く秘技伝授の観念は、同時に、全く誤った形で伝えられる。秘儀伝授の外面的な儀式に関わる伝説は、古代の〈秘教儀式・ミステリーズ〉に関する情報の切れはしからでっちあげられたものだ。この〈秘教儀式〉は特殊な方法を表しており、その中には、困難な長期にわたる研究とともに、人間と宇宙の進化の全道程を寓話的な形で示す特殊な演劇的描写が盛りこまれている。

 存在〈ビーイング〉の一レベルから他レベルへの移行は、特殊な授与儀式、つまり秘儀伝授によって表される。しかし、儀式は存在〈ビーイング〉のレベルを変えることはできない。儀式はただ移行の達成を象徴しうるだけだ。儀式に独立の意味をもたせるのは偽エソテリック・スクールだけで、そこには儀式以外には何もない。儀式は秘蹟サクラメント〉に変容することで、入門者にある力を伝達、伝授すると考えられている。これもまた模倣の心理学に関係している。外面的な秘儀伝授などというものはなく、またありえない。実際にはただ自己伝授、自己授与があるだけだ。組織やスクールは方法や道を示すことはできるが、人間が自分でやらなければならないワークを代わってやることはできない。内的生長、存在〈ビーイング〉の変化は、人間が自分に働きかけねばならないワークに全面的にかかっているのだ。

 


ウスペンスキー著 奇蹟を求めて-グルジェフの神秘宇宙論 より》

 


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真弓 陽子 Yohko Mayumi

瞑想家・カウンセラー・画家・看護師

イヤーコーニング

幾何学・宇宙・ライトボディ講座

性魔術・セクシャルエナジー講座

 


1971年5月21日横浜に生まれる

訪問看護をしながら子育てをし

離婚してシングルマザーとなり

鬱の治療のためにはじめた瞑想から

数々の神秘体験をして宇宙の仕組みを思い出す

 

イヤーコーニングのヒーリング

メディテーション会や講座

トトタロットや占星術やビジョンリーディングをつかったカウンセリングを通して

魂の声を呼び起こす

 


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《はごろも通信》

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目次

1章.回想

《ふたつの大震災と義父からのメッセージ》

カタカムナと保江先生の愛魂》

蒜山高原のUFOとサムハラの大樹》

フラワーオブライフと創造のしくみ》

生命の樹と宇宙地図》

《秋谷の海で描かれた物語》

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/02/202643

 


2章.万物創世瞑想

1・2・4・8・16・32・膜・∞・転・プラトン立体からはみ出してゆく

ヒ・フ・ミ・ヨ・イ・ム・ナ・ヤ・コ・ト

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/03/214617

 


3章.幾何学と五大元素

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/04/164440

 


4章.宇宙マップ 神様マップ 生命の樹 十種神宝

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/05/171916

 


5章.占星術などの占いと宇宙座標

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/06/152509

 


6章.数字の魔術 ロディンコイル ゲマトリア数秘

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/08/193718

 


7章.カタカムナ 言霊と文字

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/09/124919

 


8章.命の生まれかた 生物学的身体と宇宙のうつし鏡の身体 プラズマとクンダリーニ

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/10/110531

 


9章.音楽とチャクラと次元

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/11/132829

 


10章.世界と日本の歴史と地理と方位学

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/12/103434

 


11章.メルカバのライトボディでシンクロニシティと夢見を使って次元移動する

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/13/103146

 


12章.メルカバはアークです

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/14/103741

 


13章.シャンバラはアメンティホールを抜ける瞬間に到達する意識のエクスタシィの世界

https://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2021/07/15/115517