陽向 天女の“はごろも通信”

宇宙 創造 ライトボディ 性魔術

9月23日【2018秋分☆陽向天女の千年瞑想会in西荻】 ~ゼロポイント体験会~


「あなたが歩いて踏み固めた


ハートのゼロポイントへの道を


みんなが歩きはじめます」


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アメリカのハートマス研究所の


ローリン・マッカーティは


「心臓外科医が心臓の手術をするときに


絶対にメスを入れない一点がある」と述べています。


他の組織は切って縫っても蘇生するけれど


その一点だけは触れると蘇生しなくなるのだそうです。

 

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これを聞いたとき


看護師になるときに解剖生理学を学んでいて


疑問に思っていたことをふと思いだしました。


受精卵が受精をして


細胞分裂が進んでゆくと


胎児の前のとても未熟な胚が


ある瞬間から


ある一点からの指令を受けて


突然心臓の拍動を始めて


死ぬ瞬間までほとんど休まず拍動を続けます。

 

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その一点を『洞房結節』あるいは『ペースメーカー』と呼びます。


看護学生のとき


「その一点への拍動の指令はどこから来るものなのか」


ずっと不思議に思っていました。

 

 


その指令は根源(ソース)から来ます。


根源(ソース)と繋がるこの一点を


ハートのゼロポイントと呼びます。

 

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ゼロポイントは重力がゼロであり


同時に宇宙中の重力が在るところです。


重力とは『希望(Hope)』です。

 

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ゼロポイントは『希望』から『現実』を創る魔法の玉です。

 


ゼロポイントの玉を使う魔術は


様々な事象を呑み込み浄化し


様々な事象を生み出す


錬金術です。


陰陽の境(サカイ)目の9月23日秋分


この『ゼロポイント体験会』の千年瞑想会をいたします。


アソビゴコロで『空間ずらし』の技を使いながら


ヨロコビの宇宙創造テクノロジー


多くの方々にシェアしてゆきます❤︎

 


~陽向天女~

 

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【2018秋分☆陽向天女の千年瞑想会in西荻】~ゼロポイント体験会~


9月23日(日)11:00~13:00


参加費 10,000円


東京西荻窪三つ枝商店《ゆっくり堂》にて

JR中央線(休日は西荻窪にはとまりません)総武線(休日はこちらをご利用ください)西荻窪駅から徒歩10分です

〒167-0053 東京都杉並区西荻南4−3−5)

 

☆お申し込み☆

vamosyohko-yoda.88♡i.softbank.jp 真弓 陽子

(♡を@に変えてご送信ください)

または、

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iPhone(09026220014)にてお気軽にご連絡ください☺︎

 

 

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#ライトボディ 

#神聖幾何学

 


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陽向 天女(ひなたてんにょ)〈真弓 陽子〉

 

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1994年より手術室看護、

1999年より育児をしながら

訪問看護を経験。

2014年 瞑想を始め、

亡くなった義父に導かれ

スピリチュアルな世界に興味を持つ。

日々、瞑想をしながら

宇宙の一源やさまざまな存在たちからの声を聴き

癒しと目に見えない世界について

探求(思い出)し、

『神聖幾何学

『イシスの性魔術』

『ライトボディアクティベーション

などの光のツールを通して

深淵なる宇宙の愛と叡智を

人々に伝えてゆくことを使命(ヨロコビ)としています❤︎

 

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   天と地をつなぎ、ハートの中心にあるゼロポイントにフォーカスするということは、大地を尊び、天を仰ぎ見ながら、今ここに生きるということであり、永遠の今とは、過去も未来も一つに束ね「すべてのものが、今ここに在る」と、実感することなのだろう。わたしたち一人ひとりが心に灯す光は、高みから降りそそぐ太陽のように、強い光ではないかもしれないが、その光は決して影を創らずに、まわりのものを照らし出すような、やわらかな光なのだ。

 


   爽やかな風が通りぬけ、今まで一度も見たことがないくらい大きな大きな虹が、青空いっぱいに弧を描いている。もはや、隔てるものはなにもなく、地球という惑星に、一本の虹がかかっているようにも見えた。

 

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   銀色の雨の雫と黄金の太陽の光が、つかのまの悦びのなかで出会い、空を彩りながら消えてゆく。たとえ目の前から消えてしまったとしても、その想いは永遠に、この宇宙に刻まれているのだろう・・・・。

 


   それはまるで、1万3000年前に分断された二つの心が、二極性を超えて、再び一つに溶けあってゆくようだった。忘れられた古代の叡智と、時空を超えた未来の記憶が、今という瞬間に出会う時、そこには過去も未来も区別がなく、時にさらされてもなお朽ちることのない、普遍的な光だけが燦然(さんぜん)と輝きを放っている。

 


  「アルデバラン。もう、レムリアの王はいないんだ。レムリアに王は必要ないんだ。これからの惑星地球は、わたしたち一人ひとりが天と地をつなぎ、自らの王として生きてゆく」

 


《22を越えてゆけ・II・6と7の架け橋   辻 麻里子著 ナチュラルスピリットより》

 

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