Yohko-Mayumi’s blog " Forest Dance "

うみいき やまいき そらいき こころいき めぐるえなじー

②『マスターたちとつながるコード☆虹の橋アンタカラナとコーニングのちから・・・その②』

『マスターたちとつながるコード☆虹の橋アンタカラナとコーニングのちから・・・その②』




今、夢中で読んでいる

J.Jハータック 著、紫上はとる、小野満麿 訳の

『エノクの鍵』。

これの副題が

「宇宙の仕組みを解明し、

本来の人間へと進化させるための光の書」

とあります。




ずいぶんと、仰々しい副題ですが、

読み進める程に次から次へと、

驚くほど日常の中に

本の中の情報が落とし込まれてゆくのです。

落とし込まれるそのスピードは

日々、加速しています。









∞チャクラと虹の橋と光のマスターたちのコード∞


『マスターたちとつながるコード☆虹の橋アンタカラナとコーニングのちから・・・その①』・・・
http://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2016/09/15/173107






∞イヤーコーニングをはじめて体験したとき∞




瞑想をはじめて、

見えない世界の存在を目の当たりにして

ずっと続けてきた訪問看護師を

なんとなく続けられなくなりました。


(瞑想をはじめてからの出来事については・・・
『迷走☆瞑想☆Maybe so』
http://yohko-mayumi.hatenadiary.com/entry/2016/05/06/153554・・・を読んでね♪)


看護師として訪問しながら

医療のサポートをしていたわけではなく

まさにお手当て、

エネルギーワークをしていたのだと氣づきました。



それからは、

瞑想以外の何かエネルギーワーク的なものを

身につけたいと思いながら

なかなか

ココロにひびくものに出会えずにいたのですが、

イヤーコーニングを知ったとき



「前にやっていたんだな」と



ともす炎がとても懐かしい氣がして

すぐに受けてみることにしました。






コーニングを始める前からの好転反応なのか

なぜか、前日からお腹をこわし、

当日の朝は

カラダがバラバラになりそうで力が入らず

体調は最悪でした。




そんな状態で



おへそのコーニングを始めたとたん


カラダから抜けて30㎝ほど浮いて


突然、フェニックスがあらわれて、


手足からおへそへ吸い込まれるように


白いひかりの中へ飛び込んでゆきました。







あの世に戻ったんだと思いました。



耳のコーニングを受けながら

パチパチの炎の音が

海の中にいるようで心地よく

生まれ変るようでした。




それからの数日は、

ゆったり赤ん坊のような気持ちで

眠くて眠くて、ずっとトロトロしていました。



そんな体験をしたのですが、

コーニングの講習を受けてからずっと




「イヤーコーニングって何なんだろう」



と、なかなか腑に落ちるものがなく

身近な人たちにコーニングしながら

ずっと、考えていました。





ニンゲン、「真弓 陽子」は、



普段はフラフラしているようにみえますが、

こうみえても、

じつは、真面目にクソがつくほどの

「超ド・クソ真面目」で

『石橋を叩いても渡らない!』ほどの

「慎重、且つ、頑固モノ」。

生きることすべてが『感』まかせですが、

『感』がピカっと光るまでは、

絶対に動かない。







何ヶ月もそうしているうちに、

あるとき、ストレスで体調をくずした姉に

コーニングをしました。




そのときの体験で

突然、パッと目の前がひらけて、

「頑固モノ」は、やっと動き始めたのです(^^)









∞砂漠の国で灯した火の記憶∞

∞体験し、浄化し、接続する∞

〜〜に、続く♪( ´▽`)〜〜❤︎


❤︎陽子❤︎


Universal Coning『FOREST DANCE』


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